N2 笔记 · 第01-09课
来源:安宁日语 N2 讲义(Excel 単词 + 讲义 PDF 文法)
第1-3课:江户时代的流行色
課文(第3课·文章)
媚 茶
黄色がかった濃い茶色をしています。「媚」というなんとも艶っぽい名前がついていますが、なんと語源は「昆布茶」。といっても「昆布のお茶」ではなく、「昆布のような茶色」です。この「こんぶ」が「こび」と訛る過程で「媚」の字があてられたといわれています。8代将軍徳川吉宗の時代に江戸庶民に愛され、小袖の地色などに流行しました。
媚茶色是带着黄色调的深茶色。"媚"这个名字带着非常妖娆的感觉,但其实起源竟然是"昆布茶"。不是"昆布的茶",而是"像昆布那样的茶色"。据说这个"こんぶ"在发音变成"こび"的过程中,被安上了"媚"这个字。在第8代将军德川吉宗的时代被江户庶民喜爱,流行在和服的小袖底色等上。
第1课·単词
| 词性 | 日文 | 注音 | 翻译 |
|---|---|---|---|
| 媚茶 | こびちゃ | 媚茶色(暗棕色的一种) | |
| 媚びる | こびる | 谄媚,讨好,巴结 | |
| 赤 | あか | 红色 | |
| 橙色 | だいだいいろ | 橙色 | |
| 黄色 | きいろ | 黄色 | |
| 緑 | みどり | 绿色 | |
| 青 | あお | 青色 | |
| 藍色 | あいいろ | 靛蓝色 | |
| 紫 | むらさき | 紫色 | |
| 茶色 | ちゃいろ | 茶色,棕色 | |
| 紺 | こん | 藏青色,深蓝色 | |
| ベージュ | べーじゅ | 米色,浅驼色(外来语) | |
| カーキ | かーき | 卡其色(外来语) | |
| なんとも | (感叹词)真是,无比 | ||
| なんと | 多么,竟然,真是 | ||
| 語源 | ごげん | 词源 | |
| 源 | みなもと | 源头,起源 | |
| 昆布茶 | こんぶちゃ | 昆布茶 | |
| 昆布 | こんぶ | 海带 | |
| 昆布だし | こんぶだし | 海带高汤 | |
| 訛る | なまる | 发音变音,带方言口音 | |
| 訛り | なまり | 方言,口音 | |
| 方言 | ほうげん | 方言 | |
| 関西弁 | かんさいべん | 关西方言 | |
| 過程 | かてい | 过程 | |
| 家庭 | かてい | 家庭 | |
| プロセス | ぷろせす | 过程,进程(外来语) | |
| 庶民 | しょみん | 庶民,平民 | |
| 大臣 | だいじん | 大臣 | |
| 愛 | あい | 爱 | |
| 可愛い | かわいい | 可爱 | |
| 愛らしい | あいらしい | 娇小可爱,惹人怜爱 | |
| 愛おしい | いとおしい | 怜爱,可怜,珍惜 | |
| 愛おしむ | いとおしむ | 怜惜,珍惜 | |
| 愛しい | いとしい | 可爱,令人怜惜 | |
| 恋しい | こいしい | 恋恋不舍的 | |
| いじらしい | 惹人怜爱的 | ||
| 可憐 | かれん | 可怜,娇弱,楚楚动人 | |
| 可哀相 | かわいそう | 可怜 | |
| 気の毒 | きのどく | 可怜,令人同情 | |
| 悲惨 | ひさん | 悲惨 | |
| 悲しい | かなしい | 悲伤,悲痛 | |
| 辛い | つらい | 痛苦,难过,难受 | |
| 苦しい | くるしい | 痛苦,难受,艰难 | |
| 苦痛 | くつう | 痛苦 | |
| 名 | 痛み | いたみ | 疼痛,痛苦 |
| 自 | 痛む | いたむ | 疼痛,痛苦 |
| 自 | 傷む | いたむ | 损坏,(食品)腐烂 |
| 他 | 痛める | いためる | 弄痛,使疼 |
| 他 | 傷める | いためる | 损伤,破坏 |
| 傷付ける | きずつける | 伤害,弄伤 | |
| 傷付く | きずつく | 受伤,受害 | |
| 傷付きやすい | きずつきやすい | 容易受伤,脆弱 | |
| ガラスのハート | がらすのはーと | 玻璃心(容易受伤的心) | |
| 小袖 | こそで | 和服的袖子,短袖 | |
| 袖 | そで | 袖子 | |
| 長袖 | ながそで | 长袖 | |
| 半袖 | はんそで | 短袖 | |
| 七分袖 | しちぶそで | 七分袖 | |
| 袖なし | そでなし | 无袖 | |
| ノースリーブ | のーすりーぶ | 无袖(外来语) | |
| 地色 | じいろ | 底色,底纹色 | |
| 生地 | きじ | 布料,质地,材料 | |
| 生真面目 | きまじめ | 一本正经,过于认真 | |
| 充てる | 用于,充当 |
第2课·文法:〜っぽい / 〜めく
一、〜っぽい
语法说明: 接在名词或形容词词干后,表示"颇为……/很像……",带有不符合某种标准的语感(与らしい=符合相对)。
例句:
- かれはあきっぽくて、なかなかものごとがつづかないせいかくをしています。
他的性格是没长性,很难坚持。
- うんてんがあらっぽくて、ルールをぜんぜんまもらない。
开车粗野,完全不遵守规则。
- ちゃらちゃらしたひかりものについているふくはどこかやすっぽい。
带有亮片的衣服总感觉给人很便宜的印象。
二、〜めく
语法说明: 接在名词或形容动词后,表示"带有……的感觉/样子/气息"(看上去像……)。
- 名词・形容动词 + めいて → 动词用法
- 名词・形容动词 + めいた → 定语用法(修饰名词)
关联单词:ひらめく(闪く)自五 = 闪现(想法);きらめく(煌く)自五 = 闪烁
例句:
- すっかりはるめいてまいりました。
完全春意盎然了。
- かれはわたしにとっていっしゅのいあつめいたものにしだいにかわっていった。
他对于我,渐渐地又几乎变成一种威压。
- あのひとはいつもひにくめいたいいかたをしています。
那个人说话总是带着挖苦。
本课单词:
| 词性 | 日文 | 注音 | 翻译 |
|---|---|---|---|
| 飽きる | あきる | 厌倦,腻烦 | |
| うんざり | 厌烦,腻烦,受够了 | ||
| 物事 | ものごと | 事物,事情 | |
| 性格 | せいかく | 性格,个性 | |
| 運転 | うんてん | 驾驶,操作 | |
| 自 | 荒い | あらい | 粗暴的,粗野的 |
| 粗い | あらい | 粗糙的,不精细的 | |
| 自 | 荒れる | あれる | 荒芜,暴乱,粗糙 |
| 荒々しい | あらあらしい | 粗暴,凶猛 | |
| 嵐 | あらし | 暴风雨,风暴 | |
| 肌荒れ | はだあれ | 皮肤粗糙,皮肤问题 | |
| ちゃらちゃら | 叮当响(装饰品),轻浮 | ||
| 光り物 | ひかりもの | 发光物品,饰品 | |
| 服 | ふく | 衣服 | |
| どこか | 某处,不知为何 | ||
| なぜか | 不知为何,不知道为什么 | ||
| 印象 | いんしょう | 印象 | |
| 目立つ | めだつ | 显眼,引人注目 | |
| 自 | 閃く | ひらめく | 闪现(想法) |
| 自 | 煌めく | きらめく | 闪烁 |
| 一変 | いっぺん | 完全改变 | |
| 一種 | いっしゅ | 一种 | |
| 威圧 | いあつ | 威压 | |
| 次第に | しだいに | 渐渐地,依次 | |
| 形动 | 皮肉 | ひにく | 讥讽 |
| 自他 | 皮肉る | 讽刺 | |
| 言い方 | いいかた | 说法 |
第4-6课:秋天的七种花草
課文(第6课·文章)
女郎花
秋の野原にひっそりと佇む姿が若い女性にも例えられる花、オミナエシの色。透明感のある黄色は、中秋の名月の色でもあります。「秋の七草」にも数えられるオミナエシの花の色のような、爽やかで涼しげな黄色です。平安時代に誕生し、秋に身に着ける色とされました。「女郎」とは、身分の高い女性や若い女性のことで、この花が静かに秋風に揺れるさまが例えられたといいます。ちなみに秋の七草とは「ハギ・ススキ・クズ・ナデシコ・オミナエシ・フジバカマ・キキョウ」のことです。
在秋天的原野里静静地伫立的样子被比做是年轻女性的花、女郎花的颜色。带着透明感的黄色也是中秋明月的颜色。像被数进"秋七草"的女郎花的颜色那样清爽且让人感到凉爽的黄色。在平安时代诞生,被当作秋天着装的颜色。"女郎"指身份高的女性和年轻的女性,据说是这种花在秋风中安静地摇摆的样子而来。顺便一提,秋七草指:胡枝子·芒草·葛·石竹·女郎花·佩兰·桔梗。
第4课·単词
| 词性 | 日文 | 注音 | 翻译 |
|---|---|---|---|
| 女郎花 | おみなえし | 女郎花(植物名,败酱科多年生草本) | |
| 野原 | のはら | 原野,旷野 | |
| ひっそりと | 静悄悄地,寂静地 | ||
| 佇む | たたずむ | 伫立,站着不动 | |
| 佇まい | たたずまい | 气氛,氛围,状态 | |
| 若い | わかい | 年轻 | |
| 若手 | わかて | 年轻人,新手,青年人才 | |
| 若々しい | わかわかしい | 朝气蓬勃,充满活力 | |
| 若気の過ち | わかげのあやまち | 年轻气盛时犯的错 | |
| 例える | たとえる | 比喻,比作 | |
| 例えば | たとえば | 例如,比如 | |
| 透明感 | とうめいかん | 透明感,清透感 | |
| 透明 | とうめい | 透明 | |
| 中秋 | ちゅうしゅう | 中秋 | |
| 名月 | めいげつ | 名月,皎洁明月 | |
| 七草 | ななくさ | 秋的七草(日本传统文化) | |
| 数える | かぞえる | 数数,计算 | |
| 数えられないほど多い | かぞえられないほどおおい | 多得数不清 | |
| 爽やか | さわやか | 清爽,爽快 | |
| 爽快 | そうかい | 爽快,痛快 | |
| 清々しい | すがすがしい | 清新舒畅,神清气爽 | |
| 気分爽快 | きぶんそうかい | 心情爽快,神清气爽 | |
| もじもじ | 扭扭捏捏,犹豫不决 | ||
| もたもた | 磨磨蹭蹭,拖拉 | ||
| ぐずぐず | 慢吞吞,犹豫不决 | ||
| ずるずる | 拖拖拉拉,滑溜溜 | ||
| 引きずる | ひきずる | 拖,拽,拖延,心里放不下 | |
| 煮え切らない | にえきらない | 含糊不清,犹豫不决 | |
| 身に着ける | みにつける | 穿戴,掌握 | |
| 身に付ける | みにつける | 学会,习得 | |
| 身に付く | みにつく | 学到手,掌握技能 | |
| 女郎 | じょろう | 妓女(古代称呼) | |
| 身分 | みぶん | 身份,地位 | |
| 位置 | いち | 位置 | |
| 立ち位置 | たちいち | 立场,位置 | |
| 位置付け | いちづけ | 定位 | |
| 形动 | 静か | しずか | 安静,平静 |
| 静・鎮まる | しずまる | 平静下来,镇定 | |
| 静・鎮める | しずめる | 使平静,使安定 | |
| 沈む | しずむ | 下沉,沉没,消沉 | |
| 静けさ | しずけさ | 宁静,安静 | |
| 嵐の前の静けさ | あらしのまえのしずけさ | 暴风雨前的宁静 | |
| 揺れる | ゆれる | 摇动,摆动 | |
| 揺られる | ゆられる | 被摇晃 | |
| 揺れ動く | ゆれうごく | 动摇,摇摆 | |
| 動揺 | どうよう | 动摇,心神不宁 | |
| 揺るぎない | ゆるぎない | 坚定,不动摇 | |
| 揺るぎない愛情 | ゆるぎないあいじょう | 坚定的爱 | |
| 動じない | どうじない | 泰然自若,不为所动 | |
| 様 | さま | 样子,姿态 | |
| ちなみに | 顺便提一下 | ||
| 萩 | はぎ | 萩(植物名,秋草之一) | |
| 芒 | すすき | 芒草,荻草 | |
| 葛 | くず | 葛藤,葛根 | |
| 藤袴 | ふじばかま | 藤袴(秋草之一) | |
| 袴 | はかま | 和服裙裤 | |
| 桔梗 | ききょう | 桔梗(植物名) |
第5课·文法:〜げ / 〜とは〜ことだ
一、感觉(〜げ)
语法说明: 接在名词・形容动词・形容词词干后,加 −げ 表示"感觉好像……的样子",归属于"好像"的范畴。还可进一步接 −気(き) 表示"感觉/气息"。
例句:
- しょうせつには まほうの あやしげな ふんいきと ワクワクかんが つまって います。
那本小说里全是魔法的让人感到怪异的气氛和兴奋感。
- はかせは とくいげに うなずいて こたえた。
博士好像很得意的样子点头回答。
- おとなげない とくちょうとして かんじょうてきで たんらくてきで あることが あげられる。
没有大人样儿的特点有情绪化和武断。
二、下定义(〜とは〜ことだ)
语法说明: 用于给词语下定义,结构为「X とは Y ことだ/という意味だ」,表示"所谓X就是Y"。とは标记大主语,ことだ表示"是这么一回事"。
例句:
- ニューセラミックスとは、とうじきや ガラス、レンガなど、ねつしょりを して つくった こたいの ざいりょうの ことである。
新陶瓷是陶瓷器和玻璃、还有砖等,经过热处理而制成的固体材料。
- 「ていしゃば」とは、うえのえきの ことだと いわれています。
据说"停车场"是上野站。
- パングアとは、すべてが ひとつの たいりくという いみ である。
泛大陆的意思是所有的都是一个大陆。
本课单词:
| 词性 | 日文 | 注音 | 翻译 |
|---|---|---|---|
| 魔法 | まほう | 魔法 | |
| 魔法瓶 | まほうびん | 热水瓶,保温瓶 | |
| 形动 | 怪しげ | あやしげ | 令人感到怪异,可疑 |
| 雰囲気 | ふんいき | 氛围,气氛 | |
| ワクワク感 | わくわくかん | 激动感,兴奋感 | |
| わくわく | 兴奋,激动 | ||
| 博士 | はかせ/はくし | 博士 | |
| 得意 | とくい | 擅长,得意 | |
| 形动 | 得意げ | とくいげ | 得意洋洋,神气的样子 |
| 頷く | うなずく | 点头,首肯 | |
| 大人気ない | おとなげない | 不成熟,不像大人 | |
| 感情的 | かんじょうてき | 感情化,情绪化 | |
| 短絡的 | たんらくてき | 草率,简单化 | |
| 挙げる | あげる | 举起,列举,举行 | |
| ニューセラミックス | にゅーせらみっくす | 新陶瓷 | |
| 陶磁器 | とうじき | 陶瓷器 | |
| ガラス | がらす | 玻璃 | |
| 煉瓦 | れんが | 砖块 | |
| 熱処理 | ねつしょり | 热处理 | |
| 固体 | こたい | 固体 | |
| 材料 | ざいりょう | 材料 | |
| 停車場 | ていしゃば | 停车场 | |
| 上野駅 | うえのえき | 上野站(东京的一座车站) | |
| パングア | ぱんげあ | 泛古陆(地质学名词) | |
| 大陸 | たいりく | 大陆 |
第7-9课:夏天的问候
課文(第9课·文章)
暑中見舞
お世話になっている相手や親しい友人への、暑さをねぎらう便りは、もともとは直接訪問してあいさつしづらい遠方の人へのあいさつ状でした。それが遠方の相手にかぎらず、広く送られるようになったのは大正のころのよう。小暑までに出すのは梅雨見舞い、小暑から立秋までが暑中見舞い、立秋以降は残暑見舞い。ただ、小暑を過ぎてもまだ雨の日が続いているときは、梅雨明けを待って出すのがよさそうです。日付は書かず、〇〇年盛夏と書き添えます。
给平时关照自己的人和亲友发出的夏天问候函,过去是给无法直接拜访的远方之人的信。从寄给远方的亲友扩展到给众多人好像是在大正时期。在小暑之前发出的叫做梅雨问候,小暑到立秋之间的叫暑中间候,立秋以后叫残暑问候。只是过了小暑还一直下雨的话,最好等到梅雨季节过后再寄出。不写日期,而是写上某年、盛夏。
第7课·単词
| 词性 | 日文 | 注音 | 翻译 |
|---|---|---|---|
| 暑中見舞 | しょちゅうみまい | 夏季问候(书信或礼品形式,表达关怀) | |
| 見舞い | みまい | 探望、问候 | |
| 見舞う | みまう | 探望、遭遇 | |
| 見舞われる | みまわれる | 遭受(灾害、事故等) | |
| 舞 | まい | 舞蹈 | |
| 世話 | せわ | 照顾、帮助 | |
| 世話好き | せわずき | 乐于助人(贬义) | |
| 世話を焼く | せわをやく | 多管闲事 | |
| 余計なお世話 | よけいなおせわ | 多管闲事(带有责备的语气) | |
| 余計なことをしないで | よけいなことをしないで | 别多管闲事 | |
| 余計なことを言わないで | よけいなことをいわないで | 别说多余的话 | |
| 相手 | あいて | 对方、伙伴 | |
| 相手にする | あいてにする | 理睬 | |
| 相手にしない | あいてにしない | 不理睬 | |
| 親しい | したしい | 亲密、熟悉 | |
| 慕う | したう | 仰慕,爱慕 | |
| 仰ぐ | あおぐ | 仰望、尊敬 | |
| 敬う | うやまう | 尊敬 | |
| 恋い慕う | こいしたう | 爱慕 | |
| 友人 | ゆうじん | 朋友 | |
| 親友 | しんゆう | 挚友、亲密的朋友 | |
| 労う/犒う | ねぎらう | 犒劳、慰劳 | |
| 労を犒う | ろうをねぎらう | 犒劳付出的辛苦 | |
| 労いの言葉 | ねぎらいのことば | 慰劳的话语 | |
| 便り | たより | 书信,消息 | |
| 直接 | ちょくせつ | 直接 | |
| 訪問 | ほうもん | 访问、拜访 | |
| 挨拶 | あいさつ | 问候、寒暄 | |
| 挨拶状 | あいさつじょう | 问候信 | |
| 遠方 | えんぽう | 远方 | |
| 友遠方より来たる | ともえんぽうよりきたる | 有朋自远方来 | |
| 大正 | たいしょう | 大正(日本历史时期,1912-1926年) | |
| 小暑 | しょうしょ | 小暑(二十四节气之一) | |
| 立秋 | りっしゅう | 立秋 | |
| 以降 | いこう | 以后 | |
| 残暑 | ざんしょ | 余暑 | |
| 梅雨明け | つゆあけ | 梅雨结束 | |
| 梅雨入り | つゆいり | 梅雨开始 | |
| 梅雨 | つゆ | 梅雨 | |
| 露 | つゆ | 露水 | |
| 麺つゆ | めんつゆ | 面汤汁 | |
| 日付 | ひづけ | (记载类文书,信件的)日期 | |
| 日にち | ひにち | 天数、日子 | |
| まるまる | 整整+(数词) | ||
| ある | 某个、有 | ||
| 盛夏 | せいか | 盛夏 | |
| 盛り | さかり | 鼎盛时期 | |
| 育ち盛り | そだちざかり | 生长旺盛期 | |
| 働き盛り | はたらきざかり | 工作的黄金时期 | |
| 女盛り | おんなざかり | 女人最有魅力的年华 | |
| 男盛り | おとこざかり | 男人最成熟的年纪 | |
| 菜の花は今が盛り | なのはなはいまがさかり | 油菜花现在正盛开 | |
| 盛ん | さかん | 旺盛、繁荣 | |
| 繁盛 | はんじょう | 繁荣 | |
| 旺盛 | おうせい | 旺盛 | |
| 盛る | もる | 盛装、堆积 | |
| 盛り付ける | もりつける | 装盘 | |
| 盛り付け | もりつけ | 装盘摆放 | |
| 盛り合わせる | もりあわせる | 拼盘 | |
| 盛り合わせ | もりあわせ | 拼盘(菜品等) | |
| 盛り上げる | もりあげる | 热闹起来、掀起高潮,堆起来 | |
| 盛り上がる | もりあがる | 气氛高涨、兴奋 | |
| 盛り返す | もりかえす | 恢复、反败为胜 | |
| 気を取り直す | きをとりなおす | 振作精神 | |
| 書き添える | かきそえる | 补充写上 | |
| 添える | そえる | 添加、附加 | |
| 過ぎる | すぎる | 经过 |
第8课·文法:〜限り / 〜に限って / 〜とは限らない
一、只限(〜限り)
语法说明: 表示"只要……就……",强调在某条件成立的范围内结果成立。
- 〔条件〕限り,…… → 只要/限于
- に 限らず → 不仅(不局限于)
- に 限った → 只限于~的
- 限られた → 有限的~
- が 限られている → 是有限的
例句:
- おやと いっしょに いる かぎり、あんしんして いられる。
只要和父母在一起,就能一直放心。
- よほどの ことが ないかぎり、どたキャンする ことは ない。
只要没有特殊情况,不会临时取消。
- かんぺきしゅぎを やめない かぎり、かんがえすぎる せいかくも なおらない。
只要不放弃完美主义,考虑过多的性格就改不了。
二、不限(〜に限って)
语法说明: 表示"越……越……/偏偏……",含有反讽语气,强调某类人/物特别容易出现某种情况(ほど越~)。
例句:
- よわい にんげんとか みじゅくな にんげん にかぎって、はるかに ふくれあがる かのうせいを もっている。
越是弱小的人和不成熟的人越有可能膨胀。
- たいしたことのない にんげん にかぎって、えらそうに ふるまう。
越是小人物越是耀武扬威。
- つよい たましいを もつ ひと にかぎって、にんげんかんけいで くろうする ことが おおい。
越是拥有强大灵魂的人,越是在人际关系上吃苦头。
三、未必(〜とは限らない / 必ずしも〜ない)
语法说明: 表示"未必……/不一定……",否定某种绝对性判断。
- 必ずしも / あながち + とは限らない → 未必(后接否定形)
例句:
- いくら クリスマスイブ だからって、みんなは しあわせに なれるとは かぎらない。
不管怎么说是因为圣诞夜,也未必大家都能幸福。
- かならずしも じじつに もとづいた はつげんばかり とはかぎらない。
未必全是基于事实的发言。
- かならずしも ほんね とはかぎらない。
未必就是真心话。
本课单词:
| 词性 | 日文 | 注音 | 翻译 |
|---|---|---|---|
| 余程 | よほど | 过分的,相当的 | |
| どたキャン | どたきゃん | 临时取消(口语) | |
| 完璧主義 | かんぺきしゅぎ | 完美主义 | |
| 完璧 | かんぺき | 完美 | |
| 主義 | しゅぎ | 主义、主张 | |
| 考え過ぎる | かんがえすぎる | 想得太多、想太复杂 | |
| 遥か | はるか | 遥远、远远 | |
| 膨れ上がる | ふくれあがる | 膨胀起来、激增 | |
| 膨れる | ふくれる | 膨胀;噘嘴;不满 | |
| 可能性 | かのうせい | 可能性 | |
| 大した | たいした | 了不起的;不怎么(接否定) | |
| 形动 | 偉そう | えらそう | 自以为了不起、装腔作势 |
| 振舞う | ふるまう | 举止、表现;款待 | |
| 魂 | たましい | 灵魂、精神 | |
| 人間関係 | にんげんかんけい | 人际关系 | |
| 苦労 | くろう | 辛苦、劳累 | |
| クリスマスイブ | くりすますいぶ | 平安夜 | |
| 必ずしも | かならずしも | 未必、不一定(后接否定) | |
| 事実 | じじつ | 事实 | |
| 基づく | もとづく | 根据、基于 | |
| 本音 | ほんね | 真心话 | |
| 建前 | たてまえ | 场面话 |
